デスクトップ機ではイノベーションしても無駄。まず主戦場はネットブック
企業も個人も、パソコン購入を控えているようです。
私はWindows XPのデスクトップをメインにして、モバイル用にVistaのPanasonic Let’s note、また表示確認とほぼiTunes専用機としてiMacを使っています。
医師が患者に「負けて」麻薬を出すと、以降その病院が「かかりつけ」になって、そこから先は大変なことになる
現役の医師と思われる方のブログから。
この記事にある「ソセゴン」はガン治療などに使われる麻薬系鎮痛薬で、ソセゴン 薬検索 – goo ヘルスケア を参照しました。
サーバーはダウンしていないもののデータベース(MySQL)がアクセス過多?でエラーに
ただ今、SEO塾公式ブログにアクセスできません。
いろいろやってもらっていますが、まだ時間がかかりそうです。
サーバー屋のコメントは、データベースへのアクセス過多ということで、えっ、という感じですね。
公式ブログの方は、今までの最大ページビューでも5,000程度ですから、これでアクセス過多となるとどうしようもありませんが、もしかして、海外スパマーがもの凄い勢いのコメントスパムを大量に浴びせたのかもしれません。
当分ダメかもしれませんし、ひょっとしたら、データベースも破損しているおそれもあります。
ちょっと憂鬱。
ご迷惑かけておりますが、しばらくお待ちください。
お騒がせしました。ようやく普及しました。
イーティーネット社の宮下社長にお願いしました。
結論として、コメントスパムが原因とも言えないようです。
不思議です…
消費者行動はブランドがあるとないとで大違い。ブランドの超えられない壁
私は、経営のバイブルとして『はじめの一歩を踏み出そう』、Webサイト運営・コンサルティングのバイブルとして『ECサイト4モデル式 Google Analytics 経営戦略』を読み込んで活用しています。
そして、実際のビジネスとしては、商売は売ってなんぼですから、事業の成否や企業の存続では、マーケティング次第となってきます。
そこで、『消費者行動論体系』でマーケティングの研究を進めると、どうやらブランドがあるとないとで消費者の行動、つまり購買の意志決定のプロセスがまったく違ってくると学習することになります。
ブランドは、会社や商品・サービスのイメージであり、具体的には、評判や確実性、信頼性など、つまり購入後の満足を予想させ、購入前の不安を払拭します。
インターネット時代ということもあって、企業側や広告代理店などが一方的に浴びせかけるブランドでは通用せず、デジタルでもアナログでも、口コミがベースにシフトしつつあるようです。
そして、特にインターネットで買い物カゴやメールで受発注するわけですから、なおさらネット上のブランド効果がものをいうと言うこともできるでしょう。
その中で、私のデスクトップにおいたままであったブックマークのリンクを片付けてみましょう。
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