ブレア前首相のことも「ブラウン」と。1/20参院予算委員会 窮状(しゅうじょう)
麻生太郎総理大臣は1月31日、世界経済フォーラム年次総会「ダボス会議」の特別講演で、「決然」を「けんぜん」、「見地」を「かんか」、「基盤」を「きはん」と、またもや原稿を読み間違えた。
さらに、イギリスのトニー・ブレア前首相のことも「トニー・ブラウン」と3回も間違え、秘書官に訂正されている。
その前の1月20日の参議院予算委員会では、「窮状」を「しゅうじょう」と…
サラリーマン時代の営業マネージャー会議を彷彿「目標達成します!」
実は、政官財のほとんどが、麻生政権だけでなく、自民党に見切りをつけはじめています。
そして、それが分からない人も、しぶとく残っているようです。
織田信成へは、4回転にこだわらず、他のジャンプをまず完璧に
ニコライ・モロゾフ、フィギュアスケートのコーチへのインタビュー記事が、12月30日の読売新聞に載っていました。
私は、フィギュアスケートは、浅田真央の活躍に目を細めるだけでなく、ISU(国際スケート連盟)の採点方法を検索アルゴリズムにオーバーラップさせながら、SEOという本業に役立ています。
さらに、浅田真央のタチアナ・タラソワと安藤美姫のニコライ・モロゾフの両コーチを、経営コンサルタントにたとえて、自社にとってどちらが有能なアドバイザーであるかも見ています。
首切り企業対被リストラ派遣の図式で、労組は正義の味方ではなく悪の温床である
世界同時不況は、アメリカの金融危機からはじまっていますが、日本の状況はそれとは違っていることに気づく必要があります。
もちろん、大不況ともなれば、売上低下や利益減少などの経営危機がおそいかかり、企業は生き残りの選択としてコストカットの最終手段として解雇・リストラに踏み切ります。
日本では、パートや派遣などの非正規労働者にしわ寄せが行っているかのように報道されていますが、その解決策は、例えばトヨタ自動車がむしろ雇用を増やして現金が枯渇するまで日本全土の非正規労働者を新たに雇い入れ続け、倒産したら気が済むのでしょうか?
それとも、日本の労働者をリストラして批判されないように、日本から出て工場から本社まで外国に移転したら一件落着なんでしょうか。
「織田信長と武田信玄の姉川の合戦で武田の騎馬軍団が織田の鉄砲隊に負けた歴史」
このブログの人気コンテンツは、頻繁(はんざつ)、未曾有(みぞうゆう)、踏襲(ふしゅう) 麻生総理日本語でおk です。
新KY、つまり「漢字・読めない」わが国の首相の情けないお姿ですから、たまりません。
ところがまた、東京アウトローズWEB速報版 で見つけた、麻生太郎総理の情けない話が出てきました。
フリーは日本時間の16日午前2:30から。リアルタイムで結果を見るには
浅田真央の成績を、早く詳しく知るために、ISUのサイトに直行しました。
さて、ショートプログラムの結果は、エントリーの最後で。
NHK杯については、浅田真央 NHK杯優勝 フィギュアスケートグランプリ(GP)ファイナル出場 へ。
学習院大の後輩曰く「恥ずかしい、マンガ読まずに本を読め」
11月12日、学習院大学の日中青少年交流行事でOBでもある麻生太郎総理はあいさつの中で、「頻繁」を「はんざつ」、「未曾有」を「みぞうゆう」と誤読したことが話題になっています。
その前の国会でも、「踏襲」を「ふしゅう」と誤読。
テレビで学習院大学の後輩にインタビューした映像がありましたが、恥ずかしい、マンガばっかり読んでないで、本を読んだらどうですかね、と詰られていました(笑
貧すれば鈍するで、総理大臣の器ではないことが露呈してきたもんだから、ホテルのバーで飲むことや、漢字の言い間違いなど、どーでもいいことさえ挙げ足取りにされる始末です。
あー、情けない、情けない。
これほど、総理大臣が頻繁(はんざつ)に交替したのは未曾有(みぞうゆう)のできごとで、麻生総理も、安倍・福田など前の総理を踏襲(ふしゅう)して選挙前に辞任するのでしょうか?
「ツールの利用、オンライン献金、活動への参加、投票」そして「情報から行動へ」
結論から言えば、あまり有益でないコラムであり、筆者が「帰ってきた顰蹙の魔王」を名乗っていて笑いを誘います。天下の日経系のサイトで、このハンドルネームはないでしょ。
サム・クック(Sam Cooke)と黒人差別と公民権運動と
日本のブログでも、オバマ大統領誕生を祝福する記事が多くあがっています。
しかし、少し違和感を覚えるのが、人種問題とからめた話です。
オバマ氏は白人との混血ですし、父親はケニアのエリートで、通常のアフリカ系アメリカ人のように先祖が奴隷だったわけではありません。
大学に入る前までは、インドネシアやハワイで過ごしています。
彼は頭がよくて、いろいろな大学へ行っては好成績を収めています。
一貫して、差別による挫折感はなかったのではと思うのです。
東京アウトローズWEB速報版: 【コラム】オバマ新大統領と〝公民権運動〟黒人歌手サム・クック
オバマ新大統領のキャッチ・フレーズはCHANGEだった。日本のレコード会社は呑気だから商売のチャンスを失っている。彼の地では45年前に射殺された黒人歌手、サム・クックの遺作といわれる A Change is Gonna Comeが大もてだ。
しかし、オバマ大統領とは切り離して、「A Change Is Gonna Come」を数曲、Napsterでダウンロードして聴いてみました。
R&Bというのでしょうか。私にはよく分かりませんでした…
とはいうものの、オバマ氏の個人的経歴は別として、時代は白人以外の大統領を受け止めたことは間違いないでしょう。
日本も、変わって欲しいですね。
それも、誰かが変えるのではなく、自分から変わることを意識し行動することからですね。
はて、自分はなぜクラシック音楽を選んで聴き、またヘビーメタルのバンドを好むのか
「ヘビメタとクラシック音楽のファンはどちらも創造的で穏やかだが社交的ではない、という共通点が見つかった」と研究した教授が驚いています。
驚くのは私の方です。
ただ好きで聴いていたクラシック音楽とヘビーメタルに関連性があったとは…
私も、SOHOなので音楽を聴きながら仕事をしていますが、主に流しているのはクラシック音楽です。クラシック関係のCDやDVDも、購入したものは1000枚を超えて2000枚近くになっています。
ところが、NightwishやAfter ForeverなどのCDも、何枚も買っているんですね。彼らは「シンフォニック・ゴシック・メタル」に属しています。
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