Napster(ナップスター)が米家電販売チェーン大手Best Buyに買収される
日本のNapsterは存続するのか 今のうちに曲を取れるだけ取っておく?
SEO塾/株式会社アルゴリズムの社長ブログ。中高年離職者がリベンジ起業 ビフォー・アフター、1円株式会社の設立物語。
日本のNapsterは存続するのか 今のうちに曲を取れるだけ取っておく?
米オンライン求人サイトが職業と給与と地位、仕事の満足度を兄弟の生まれ順、および星座との相関性を調べた調査結果を公表
Firefoxのブックマークを整理していて思い出したおもしろい記事の紹介です。
金も人生も奪った長州力との真の決別 鬼嫁と一緒に無一文からプロレスの頂点を極める
私は、子供のころからプロレスが好きでした。
力道山の日本プロレス時代はあまり記憶にありませんが、馬場/猪木が双璧であった時代のアニメ、タイガーマスクのDVDは全巻揃えています(笑
特に猪木の新日本プロレス(新日または新日本)に魅せられました。
タイガー・ジェット・シンとの凄絶な試合や、スタン・ハンセンやハルク・ホーガンなどの発掘と育成、古舘伊知郎の迷実況なども懐かしくよみがえります。
なかでも、新日の嫡流の藤波辰爾と「名勝負数え歌」を繰り広げた長州力の大ファンだったですね。当時は…
ガラパゴス的に進化したケータイとスマートフォン・モバイルインターネットの決して越えられない壁
結論から言いますと、私がiPhoneを買ったのはMacを持ち運ぶという利便性からです。
MacのDashboardや、iCalやアドレスブック、そしてSafariによるGoogle検索やWeb閲覧、iTunesをモバイルするためのビジネスとホビーのツールということになります。
よって、ケータイとしてはDoCoMoを使い続けますし、しかも携帯電話を2台持つという感覚もないですね。それどころか、iPhone 3Gで電話をかけたことさえないです(笑
あくまでも私の私見ですが、日本の携帯電話ユーザーとパソコンによるインターネットユーザーは決して交わらない溝があると思います。違う人種と言ってもいいでしょう。
テレビとか新聞とか雑誌とか、ひょっとしたら近い将来に滅びるかもしれないジャンルに属する人たちが、AppleのiPhoneが日本で売れていないことを、それ見たことかと取り上げています。
Speed Feed > iPhoneバッシング?にもの申す : ITmedia オルタナティブ・ブログ
少し前にはiPhone 3Gを盛り上げに盛り上げた日本のマスコミの中には、今度はそのiPhoneバッシングに手を染めようとしているらしい。昨日のフジサンンケイビジネスアイの記事が最たるもので、日本でiPhone 3Gの売上ペースが落ちていることを指して、日本のケータイとの戦いに既に敗れたかのような論調を示している。
まぁ、こういった思想も定見もなく、場当たり的な記事を垂れ流すのが彼らの習性なのでしょうけど…
iPhoneとiPhoneクローンが日本に入り込んでくるに従って、日本の独自仕様のケータイ市場は徐々に浸食される。そうすると、既に台数的には飽和している日本の市場の端末プレイヤーは売れ行きをのばせないから、海外進出を考えるか撤退を余儀なくされるか、二者択一に追い込まれる。
僕たちのスタンスはまるで変わらない。3-4年の間に、日本のケータイのプレイヤーの多くはiPhoneやAndroidがもたらす新しいモバイルインターネットに対応を迫られ、日本のケータイの生態系は大きく変わることになるだろう。
もしもですよ、日本の国民の大多数が賢くなったり豊かになったりしてテレビを見なくなれば、携帯電話の地デジ機能は余計なものと棄てられると思いませんか?
(「豊か」というのは、「テレビは貧者の娯楽」と言われていますから…)
業務のマニュアル化、顧客情報の共有化とアプリケーションの独自処理の弊害
『一流企業は名もない会社であったころから、一流企業のような経営をしていたからこそ、一流企業になれたのである。』
これは、はじめの一歩を踏み出そう ベンチャー・起業・支援 三題噺でエントリーをした『はじめの一歩を踏み出そう』でショックを受けた文言です。
会社を作る段階で、組織図をつくり、職務権限表や業務マニュアルなども完備するべきだと書いてあります。
例えば顧客データなども、どういった項目をリストし、またSEOコンサルとして個々のクライアントに、いつ、どのような質問を受けアドバイスを返したか、そういう情報も蓄積して、さらに将来的に社内で共有できるようにするべきです。
電子定款なら40,000円の印紙代は不要。ただし、依頼するにも自分でやるにも制約あり
Yahoo!検索「1円株式会社」、「1円株式会社 設立」などで、1ページ目に表示されるようになったので、それに相応しい記事をエントリーしておきます。
1円株式会社の設立にかかる費用は、二十数万円です。よって、資本金が1円で設立できるにしても、費用がそれだけかかるのですから、「20万円株式会社」あたりが正確かもしれませんね。
私の結論は、会社設立は会計事務所に任せるべし、です。司法書士や行政書士に依頼するのでしたら、自分でやった方がいい場合もあるでしょう。
また、任せるにしても、1円会社設立の類の本は読んで知識を身に付けておいた方がいいです。
会社設立と同時に郵便物や電話が… 株式会社は社会的存在
本日(2008-08-28)、Yahoo!のウェブ検索で当ブログ「1円株式会社の社長ブログ」が、「1円株式会社」のキーワード検索で1ページ目に表示されました。
実は一瞬TDP(トップページダウンペナルティ)の餌食になったかに見えたのですが、何とかSEOの成果に結びつけることができたようです。
会社を興すのは起業家、職人や管理者では駄目。そして資金援助ではなく人材援助や業務援助こそが必要
最近、このブログに関するメールをいただくことが多いです。
しかも、独立することの難しさを思い知ったとか、私がかなり大変な思いをしてここまで来たんだなと実感したとか、どちらかというと皆さん引いた感じですね(笑
今回は非常に前向きな話題で進めたいと思います。
シンクロ五輪の日本人コーチの取り上げ方。逆に好待遇を保証できない日本の惨状を憂う
今回は憂国のエントリー。
業務に落ち着きを取り戻しつつありますので、Firefoxにため込んだブックマークを整理しながら、『パラダイス鎖国』出版で一段と高名になった海部美知さんのブログから思いつくままにエントリーを。
といっても、相当過去の記事ではありますが。
algorithmが駄目、seojuku.comも駄目、「あ」ではじまる社名を探して…
今回は社名の由来について。
「アルゴリズム」はもちろん、検索エンジンのアルゴリズムから頂戴しています。
アルゴリズム【algorithm; algorism】
(アラビアの数学者アルフワリズミーの名に因む)
(1)アラビア記数法。
(2)問題を解決する定型的な手法・技法。コンピューターなどで、演算手続きを指示する規則。算法。『広辞苑』第六版 より
だがしかし、はじめに思いついた社名ではなかったのです。
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