日本ガラパゴス教育の末路 株式会社立大学の末路 (内田樹の研究室)の駄記事に対して

日本の大学は、世界的にも評価されていないし、日本国内企業でも学歴以外は不必要

最近は、ダメな見解も反面教師として、感情を抑えながら読むようにしています。


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ガンバレKousyouさん「解雇されたので起業します」

法務的な運用のスペシャリストの言動を参考に。修羅場を知らないサラリーマンは要注意

私も、2度ほど会社都合の退職を経験しており、現在もなお「できちゃった起業」の実感をぬぐえない日々でして、非常に身につまされながらも喝采を送りたくてエントリーします。

このブログは、書評をはじめ秀逸な文章に魅せられて、はやくからRSSリーダーで購読しておりました。


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エピカ(Epica)のThe Classical Conspiracy オーケストラとコーラスとメタルの融合

シンフォニック・ゴシック・メタルの最高傑作。クラシックファンにしてメタルファンは必ず聴くべし

今、Epicaの新譜「The Classical Conspiracy」を聴きながらこの記事を書いています。
というより、このアルバムを聞いたから、エントリーしたくなったというのが実情です。
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村上春樹『羊をめぐる冒険』 同時代の大江健三郎『同時代ゲーム』、井上ひさし『吉里吉里人』、丸谷才一『裏声で歌へ君が代』

羊三部作の『風の歌を聴け』『1973年のピンボール』『羊をめぐる冒険』。そして『ダンス・ダンス・ダンス』

村上春樹の『1Q84』が品切れ・増刷の大ベストセラーになっていますね。

私の村上春樹の読書体験は、『羊をめぐる冒険』(1982年)にはじまります。


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ドヴォルザーク 交響曲第9番ホ短調作品95 新世界より 31枚 Antonín Dvořák

中学校のブラスバンド部がきっかけでドヴォ9からクラシック音楽にはまる

私が買って揃えたCD・DVDコレクションは2000枚弱。また、Napsterも強力な蒐集支援となっており、こちらも1700枚換算となっています。
そのうちのほとんどがクラシック音楽です。

第一選抜作曲家は、バッハ、ベートーヴェン、ブルックナー、マーラー、モーツァルト、ショスタコーヴィチです。
第二選抜が、ブラームス、ショパン、ドヴォルザーク、ハイドン、リスト、シューベルト、シューマン、チャイコフスキー、ヴァーグナーとなっています。

この選抜とは、こういった作曲家を目的として、同じ曲の複数の演奏を集めに集める、その度合いということですね。

バッハが321枚、ベートーヴェンが564枚、モーツァルトが244枚、マーラーが369枚。
なかでもブルックナーが725枚と、立派な「ブルオタ」になっています。とりわけブル9(ブルックナーの交響曲第9番)は、148枚と突出してますね(笑


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ベッカー(ノーベル経済学賞受賞) オバマ政権のGM救済およびUAW(全米自動車労働組合)を徹底批判

ビッグ3の低迷の元凶はUAWつまり労働組合。年配労働者保護で若者が自動車会社に就職できなくなった

2009-06-03の読売新聞。

シカゴ大学の教授、ゲーリー・ベッカーのインタービューが載っていました。

The Becker-Posner Blog というブログがあって、それを翻訳した本が ベッカー教授、ポズナー判事のブログで学ぶ経済学 です。


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箸墓(はしはか)古墳が邪馬台国の女王卑弥呼の墓だったとして…

記紀(古事記・日本書紀)など日本文献に名が出ず、中国資料のみとはこれいかに

日本古代史の一部のファンやずれた学者は、卑弥呼が誰だったのか?、邪馬台国はどこにあったのか?、どうでもいいことを一生かけて追求しているようです。


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任天堂 “驚き”を生む方程式:井上 理(著)

なぜ任天堂はソニーから首位を奪還できたのか? WiiやDSはどのようにして市場に投入されたのか?

私にとっては待ちに待った任天堂本です。


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ユニクロ 柳井イズムはトヨタを超えるか:日経ビジネス2009年6月1日号

経済誌が勝ち組のたった今勝っている状況を切り取るのはいつもの話

凡庸なジャーナリズムは、いつでも、今勝っている人や組織にスポットライトを浴びせるだけです。

あと数か月後に、別の企業や産業が伸びてくれば、ユニクロには目もくれないでしょう(笑


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イノベーションのジレンマ:クレイトン・クリステンセン著

優秀な経営者、優良な企業ほど、破壊的イノベーションになすすべがない

私が会社をつくるときに覚悟を決めた本です。


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