ジョブズのニワカ崇拝者をぶっ飛ばす「バトル・オブ・シリコンバレー」は最高!
毎年恒例?の、社長の読書ベスト10の発表です。
といっても、まず積ん読(買って読んでない本が数十冊あります)がおおく、今から紹介するものは不公平ですね。l
欧化・富国強兵の明治から大正、エスタブリッシュメントになれなかった知識人群像
最近可能なかぎり、マンガは電子書籍を買って、iPadで読んでいます。
よく利用するのは、eBookJapanです。
アニマル・スピリットがある人は、自分の中の「ジョブズ」を殺さないように!

私は、Steve Jobsを非常に尊敬しています。
彼に限らず、Bill Gatesや、AmazonのJeff Bezos、GoogleのLarry PageやSergey Brin、そういった起業家も同様です。
“今までも、これからも「スティーブ・ジョブズ」を見殺しにする…” の詳細は »
モノを売る時代は終わり、物語を語り伝えるとき
コロンブスの新大陸発見、クーベルタンのオリンピック復活など
絶版入手難でも電子書籍化されていたらiPadで読める。原作は美味しんぼの雁屋哲
iPad 2をゲットしたこともあって、少年時代に熱中したマンガ『男組』全巻をeBookJapanで購入しました。
すでにアナログの単行本の方は廃刊?になっており、入手難でしたから、電子書籍は嬉しいことです。
より多い顧客を、より多い社員を。群れを知り群れを活かし群れに殺されない
年末年始に買いあさった本(CDやDVDなども)を、少しずつ消化しています。
さて、凄い本です。知的エンターテインメントと実利を兼ねそなえた、おそらくマイベスト10に今から入ると予想される本でしょう。
「常識への隷属」や「換金性の妄想」に陥らず、夢を見て新しいビジネスを
明けましておめでとうございます。
2011年もよろしくお願いします。
元旦早々の書評です。
一年の計は元旦にあり、
かどうかは分かりませんが、とにもかくにも尊敬する成毛眞氏の本を紹介します。
べき乗則と岩崎家三菱四代。常識を疑う、起業する、イノベーションと持続的経営
2010年の読書録をエントリーしようと、Amazonの注文履歴を見ると一年間に86冊買っています。
しかし、ブログに書評を書くために、表紙をスキャナーで撮った本はほとんどないですねぇ…
ハウツー本とまではいきませんが、SEOやWeb、セミナーの運営や講師のあり方などの、読んで終わりのものと、アプリケーションの解説書が多いです。
“2010年読書録 ベストは『孫子・戦略・クラウゼヴィッツ』” の詳細は »