アニマル・スピリットがある人は、自分の中の「ジョブズ」を殺さないように!

私は、Steve Jobsを非常に尊敬しています。
彼に限らず、Bill Gatesや、AmazonのJeff Bezos、GoogleのLarry PageやSergey Brin、そういった起業家も同様です。
“今までも、これからも「スティーブ・ジョブズ」を見殺しにする…” の詳細は »
コロンブスの新大陸発見、クーベルタンのオリンピック復活など
WBSでプラットホームのビジネスモデルを学ぶ。Amazonで意思決定8つの罠の本に出会う
ヒマがあってこそのブログやソーシャルネットワーク
9月はセミナー・キャンプの実施で3度も大阪・東京へ出張しました。
さらに、9.4と9.14のYahoo!順位変動の影響で、特にSEO塾コンサルのお申し込みも殺到し、てんてこ舞いとなっています。
はたまた新しい商材である「SEO塾テンプレ:SEO塾テンプレート×WordPressテーマ」の発売もカウントダウンとなっています。
つまり、超忙しい状況に陥っているわけです。
スターリンが発明した集団農場コルホーズは、富農を処刑または収容所送りにし、ソ連の農業生産力は著しく低下した
ポーリュシカ・ポーレはソ連の民謡です。
テレビの主題歌(ORIGA)にもなって、若い人も知っているでしょうが、もともとはソ連赤軍を鼓舞する軍歌であり、歌詞の中には「コルホーズへ行こう」とか「コルホーズで働こう」とか出てきます。
亀山社中とか海援隊とか、坂本龍馬はベンチャー起業家。経済面の明治維新に期待
私は歴史が好きで、古きは日本書紀や続日本紀などを読んでいます。
当然、NHKの大河ドラマもよく見ていたのですが、ジャニーズとか旬の有名タレントを起用する大衆迎合の視聴率大事に方向転換してからは、魅力を失ってしまいました。
篤姫も、天地人も、まったく興味がありません。
主人公の歴史上の事績も、演じている俳優も、まったくまったく関心がわいてこなかったからです。
日本はソ連崩壊後のロシアのようになるのか? ベンチャーのエコシステム欠落
今、日本の現在と将来を危ぶむ声があちらこちらで上がっています。
今回のきっかけは、いつものように池田信夫ブログから。
法務的な運用のスペシャリストの言動を参考に。修羅場を知らないサラリーマンは要注意
私も、2度ほど会社都合の退職を経験しており、現在もなお「できちゃった起業」の実感をぬぐえない日々でして、非常に身につまされながらも喝采を送りたくてエントリーします。
このブログは、書評をはじめ秀逸な文章に魅せられて、はやくからRSSリーダーで購読しておりました。
新聞社もテレビ局も終焉が予想される産業? 政治や官僚が介入し、税金が投入されるほど滅ぶ?
弊社も、「SEO塾 + カタカナ4字」の商材を、今は6つほどラインナップさせて、この7月からの創業2年目の躍進にかけていく所存です。