ジョブズのニワカ崇拝者をぶっ飛ばす「バトル・オブ・シリコンバレー」は最高!
毎年恒例?の、社長の読書ベスト10の発表です。
といっても、まず積ん読(買って読んでない本が数十冊あります)がおおく、今から紹介するものは不公平ですね。l
欧化・富国強兵の明治から大正、エスタブリッシュメントになれなかった知識人群像
最近可能なかぎり、マンガは電子書籍を買って、iPadで読んでいます。
よく利用するのは、eBookJapanです。
歴史上の人物・事件の舞台裏をホームドラマとして映すから見逃せない
龍馬伝も消化不良というか欲求不満でしたから、今度の大河ドラマ「江~姫たちの戦国~」も見ないようにしていました。
ところが、何気なく第2回の再放送を見たところ、これはおもしろいかも! とはまったところです。
自分の理想と目的もって 番組つくった そのはずなのに
私は法人化前に「ライオン丸」というハンドルネームを使っていました。その由来が、こちらです。快傑ライオン丸DVD カスタム・コンポジット・ボックス
シンフォニック・ゴシック・メタルの最高傑作。クラシックファンにしてメタルファンは必ず聴くべし
今、Epicaの新譜「The Classical Conspiracy」を聴きながらこの記事を書いています。
というより、このアルバムを聞いたから、エントリーしたくなったというのが実情です。
“エピカ(Epica)のThe Classical Conspiracy オーケストラとコーラスとメタルの融合” の詳細は »
羊三部作の『風の歌を聴け』『1973年のピンボール』『羊をめぐる冒険』。そして『ダンス・ダンス・ダンス』
村上春樹の『1Q84』が品切れ・増刷の大ベストセラーになっていますね。
私の村上春樹の読書体験は、『羊をめぐる冒険』(1982年)にはじまります。
“村上春樹『羊をめぐる冒険』 同時代の大江健三郎『同時代ゲーム』、井上ひさし『吉里吉里人』、丸谷才一『裏声で歌へ君が代』” の詳細は »
中学校のブラスバンド部がきっかけでドヴォ9からクラシック音楽にはまる
私が買って揃えたCD・DVDコレクションは2000枚弱。また、Napsterも強力な蒐集支援となっており、こちらも1700枚換算となっています。
そのうちのほとんどがクラシック音楽です。
第一選抜作曲家は、バッハ、ベートーヴェン、ブルックナー、マーラー、モーツァルト、ショスタコーヴィチです。
第二選抜が、ブラームス、ショパン、ドヴォルザーク、ハイドン、リスト、シューベルト、シューマン、チャイコフスキー、ヴァーグナーとなっています。
この選抜とは、こういった作曲家を目的として、同じ曲の複数の演奏を集めに集める、その度合いということですね。
バッハが321枚、ベートーヴェンが564枚、モーツァルトが244枚、マーラーが369枚。
なかでもブルックナーが725枚と、立派な「ブルオタ」になっています。とりわけブル9(ブルックナーの交響曲第9番)は、148枚と突出してますね(笑
レイジング・ブル、風と共に去りぬ、サイコ、2001年宇宙の旅、卒業、怒りの葡萄は観たことがある…
今回はエンターテインメントでちょっと生き抜きです。
ビジネスにもある栄光盛衰。ヒット商品がまぐれで終わるか、次の流行りに乗ることができるか
中森明菜の曲が大量にNapsterにやって来ました。
私はNapsterで定額配信のコースを契約していますので、一部の販売のみのアルバムを除いて、聞き放題となります。