債権者は自己破産されたらもうお終い。お金を貸している相手が大丈夫か注意
ブログを巡回していて見つけたサイト。
非常に分かりやすい秀逸なサイトです。
弊社にも、士業の方が多く塾生となっておられますが、行政書士や司法書士などの皆さんは上記サイトをよく研究されるといいでしょう。
役所や○○法人なども活動している。商工会議所も。
経済産業省に中小企業庁があります。メールマガジンも発行しています。
そのメールマガジンで、平成21年2月13日に広島市でセミナーが開催されることを知りました。
郵政選挙で自民党に投票した人、選挙に行かなかった人、小泉純一郎を好意的に報道したマスコミは、現状を批判するアリバイなし
テレビや新聞を見ていると、解雇・リストラ批判や派遣村を中心とした「かわいそう」報道にウンザリしてきます。
いろいろな規制強化や、最低限の生活や雇用の保障などを、国家の将来や産業の発展などと切り離して、正義の味方のふりをして騒いでいますが、ほんとうに実現していこうとすれば日本は社会主義国家になってしまいます。
不況の時代だからこそ伸びるビジネスがある。そして不況に脆いビジネスもある
販売サイドではなく購入サイドからの視点、アクセス解析を文字通り道具として使いたおす
年末から一気に読み上げた『ECサイト4モデル式 Google Analytics経営戦略』は、私の第2のバイブルになりました。
第1のバイブルは、はじめの一歩を踏み出そう です。
織田信成へは、4回転にこだわらず、他のジャンプをまず完璧に
ニコライ・モロゾフ、フィギュアスケートのコーチへのインタビュー記事が、12月30日の読売新聞に載っていました。
私は、フィギュアスケートは、浅田真央の活躍に目を細めるだけでなく、ISU(国際スケート連盟)の採点方法を検索アルゴリズムにオーバーラップさせながら、SEOという本業に役立ています。
さらに、浅田真央のタチアナ・タラソワと安藤美姫のニコライ・モロゾフの両コーチを、経営コンサルタントにたとえて、自社にとってどちらが有能なアドバイザーであるかも見ています。
首切り企業対被リストラ派遣の図式で、労組は正義の味方ではなく悪の温床である
世界同時不況は、アメリカの金融危機からはじまっていますが、日本の状況はそれとは違っていることに気づく必要があります。
もちろん、大不況ともなれば、売上低下や利益減少などの経営危機がおそいかかり、企業は生き残りの選択としてコストカットの最終手段として解雇・リストラに踏み切ります。
日本では、パートや派遣などの非正規労働者にしわ寄せが行っているかのように報道されていますが、その解決策は、例えばトヨタ自動車がむしろ雇用を増やして現金が枯渇するまで日本全土の非正規労働者を新たに雇い入れ続け、倒産したら気が済むのでしょうか?
それとも、日本の労働者をリストラして批判されないように、日本から出て工場から本社まで外国に移転したら一件落着なんでしょうか。
非正規労働者の解雇や新卒の内定取り消しの批判は、該当企業だけでなく労働組合や労働法に向けよ
アメリカのサブプライムローン問題による金融危機を端緒として、世界的な大不況、恐慌の様相を呈しはじめました。
日本でも、テレビや新聞が連日、非正規労働者の解雇を報道しています。
問題なのは、正しい分析や公平な評価なくして、まるで社民党や共産党と同じスタンスで、日本が社会主義になるべきだという結論を出しそうな雰囲気にあることです。
2008-04~09期の新聞社単体での営業利益赤字は、朝日32億、毎日26億、産経11億
起こりそうだったことが、ついに現実のものとなりはじめました。
日本では、新聞社とテレビ局、これに地方民放放送局がぶら下がり、オールドメディアの護送船団が一挙に沈没しそうな潮流となりつつあります。
経済成長の最大の要因がイノベーション。それは技術革新ではなく、販売革新・経営革新
今回の池田信夫ブログのエントリーは、非常に考えさせられます。
世界標準のブログWordPress 3.0にあわせてSEO塾テンプレートもバージョンが2.0となり、大幅に機能アップ。もうSEOに悩まされることも、デザインに四苦八苦する必要もありません。
SEO塾テンプレート×WordPressテーマは、SEO塾のアルゴリズム社とWordPressのエキスパートであるイーティーネット社とのコラボレーションによって生まれたSEO対策済みのWordPressテーマです。