タグ: マーケティング



なぜ桃太郎はキビ団子ひとつで仲間を増やせるのか?:岩崎聖侍(著)

モノを売る時代は終わり、物語を語り伝えるとき

なぜ桃太郎はキビ団子ひとつで仲間を増やせるのか?

著者からいただいたビジネス書を紹介。

社長のための経営や雇用、販売などの根本を考え直す、非常に痛快な本です。


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歴史を動かしたプレゼン:林 寧彦(著) 起業家の投資家説得にも似て

コロンブスの新大陸発見、クーベルタンのオリンピック復活など

歴史を動かしたプレゼン :林 寧彦

久方ぶりのエントリーで、社長ブログに相応しい書評、キュレーションです。


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マンガでわかる複雑ネットワーク:右田 正夫,今野 紀雄

人と人とのつながり、伝染病、インターネット、生態系などを科学する

結局今の日本の低迷は、上から下までネットワークを思考の枠組みに取り込めないからではないでしょうか?

マイブームは、複雑ネットワークとインテリジェンスですが、両者は補完しあっているというところです。


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群れのルール 群衆の叡智を賢く活用する方法: ピーター・ミラー

より多い顧客を、より多い社員を。群れを知り群れを活かし群れに殺されない

年末年始に買いあさった本(CDやDVDなども)を、少しずつ消化しています。

さて、凄い本です。知的エンターテインメントと実利を兼ねそなえた、おそらくマイベスト10に今から入ると予想される本でしょう。


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2010年読書録 ベストは『孫子・戦略・クラウゼヴィッツ』

べき乗則と岩崎家三菱四代。常識を疑う、起業する、イノベーションと持続的経営

2010年の読書録をエントリーしようと、Amazonの注文履歴を見ると一年間に86冊買っています。

しかし、ブログに書評を書くために、表紙をスキャナーで撮った本はほとんどないですねぇ…
ハウツー本とまではいきませんが、SEOやWeb、セミナーの運営や講師のあり方などの、読んで終わりのものと、アプリケーションの解説書が多いです。
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2010-07-27 Yahoo!とGoogleが提携 阪神タイガース首位 その他

WBSでプラットホームのビジネスモデルを学ぶ。Amazonで意思決定8つの罠の本に出会う

今日はいい1日でした。


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2010年上半期の読書録 経営やeコマースのお役立ち

2009年のベスト10と、社長ブログ(seo塾.com)・SEO塾ブログから

社長ブログ(seo塾.com)で、2009年ベスト10ブックスをエントリーしています。


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成毛真のマーケティング辻説法 マイクロソフトで活躍し、そして見限った理由など

MSの成功談はほどほどに、日本市場最適化のマーケティング論に目を瞠る

久方ぶりの書評にして、三週間ぶりのエントリーです…

今、積んどく本も10冊を超え、いつも読書するリビングの書棚の数年前の本たちを廃棄して、片付けたところです。

そして、アマゾンで買ってすぐ読んだ本、というか、成毛眞氏の言説を聞きたくてたまらなくなったのです。


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宮沢洋一広島7区落選に見る自民党症候群 広島県1勝6敗 ビジネスの他山の石

宮沢洋一が分かっていない本当の落選理由と、同じシンドロームにあるビジネス失敗者

今日(2009-09-02)の読売新聞に、このたびの衆議院選挙結果に関して、興味深い記事が2つありました。

ひとつは宮沢洋一の落選について。

彼が世襲したのは叔父の宮沢喜一元総理の地盤。祖父の宮沢裕も衆議院議員であり、実に約80年も続いた宮沢家三代の王国が崩壊したと。

もうひとつは、1955年以来はじめての第一党からの転落で、逆に55年間、世の中はどんどん変わっていったのに、自民党だけは変わらなかった、変えられなかったと。


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リッツ・カールトンの哲学 1に従業員、2に取引業者、3が顧客

サービス・イノベーションの本質。グローバル化できない日本のホテル

今回のエントリーはグローバル化についてです。

しかし、グローバル化、つまり世界進出しない、日本国内で十分、それどころかスモールビジネスのまま。こういった会社でも参考になる恐ろしい記事を見つけました。


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